桜の湯 (正式名称 川内町ふるさと交流館)

98年4月1日から営業開始の温泉です。
1000m以上ボーリングして掘り当てた
本物の温泉です。これまで温泉郡川内町と
いっても本物の温泉が無かったのですが
これからは胸をはって温泉郡と言えます。
桜の湯北側の空き地では毎週日曜日に
ふるさと市が開かれています。
 
軽食コーナー
うどん、そば、フライドポテトなど
軽食コーナーのスタンド椅子では
食事が出来ない人は、すぐ横の
テーブルで食べられます。
すぐ横ににある和室。
ここで休憩もできます
温水プール
小さいけどスライダーも有る。

ここを利用するときは水泳用の
帽子が必要です。レンタル有り。
トレーニングジム
ここで一汗かいて温泉で汗を
流すのが良い。
ロビーの隅には100円で
利用出来るマッサージ機も
置いてあります。
 入場料 大人400円、
      子供250円
営業時間  10時〜22時
毎週第1第3水曜日 定休日
(注)2000年7月1日より
年中無休、朝6時から営業

主な施設 
大浴場、
露天風呂、温水プール、
トレーニングルーム、
軽食コーナー、
休憩コーナー

さくらの湯への行き方 (上の地図と比較しながら読んで下さい)
1,松山方面から国道11号線を通ってくる場合
  重信川を渡って2つ目の信号を左折して下さい。この信号での目印は11号線の南側(右手)にある
  シェルのガソリンスタンド。道なりに進んでいくと体育館が有ります。このあたりまでは2車線ですが
  ここから狭い道になりますが離合は十分出来ます。突き当たりの三叉路を右折して下さい。
  すぐにさくらの湯があります。
2,松山方面から旧国道11号線(県道川内松山線)を通って来る場合
  重信川を渡って松下寿電子の前を通り、11号線バイパスと交差するので、ここを通り過ぎます。
  次の信号を左折して下さい。この信号の前に一六のお菓子屋さんがあります。
  信号で左折すると小学校の横を通ります。小学校を過ぎて次に右折です。
  後は上記と同じコースです。
3,松山方面から県道伊予川内線で来る場合
  らくれん牛乳の工場を過ぎると11号線と交差するので、これを通り過ぎます。
  次に旧国道11号線と交差するのでこれも通り過ぎます。
  後は上記2と同じコースです。
4,高速道路で来る場合
  料金所を出て左折して下さい。国道11号線に入ります。このとき一番右側の車線に入って
  下さい。すぐ次の信号で右折します。この信号は上記3の県道との交差点ですから
  右折した後は上記3と同じコースです。
5,東予方面から国道11号線で来る場合
  桜三里からの坂道を下りて最初の信号を右折します。橋を渡ってしばらく走ると田んぼの
  中にさくらの湯を指示するのぼりがいっぱい立っています。こののぼりを目印に来て下さい。
  このコースは田んぼの中の道路で適当な目印がないので説明しにくいコースですが
  のぼりに従ってくれば大丈夫でしょう。

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